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2011年06月29日

私も入団してみたい「合唱団」

さっきメールが送られてきました。

「タラク会からのお知らせです。お子様が『ニュードリーム少年少女合唱団』の団員に選抜されました。おめでとうございます。詳しい内容は後日郵送いたします。」

オーディションに娘を連れて行った夫の話では「申し込めば誰でも入団」みたいなことを言っていたので「ヤッター!合格!」みたいな感動はありませんでしたが、おめでとうございますと言われるとなんだか嬉しいですよね。

「ニュードリーム」だなんて合唱団の名前も良いじゃないですか〜っ。

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娘がオーディションに行った後に多文化家庭合唱団のホームページに入ってみると、子供達の練習風景や衣装を合わせて講演をする様子などがあって、結構本格的に指導してくれそうな雰囲気です。

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7月12日から通うことになるのですが、その時に「子供だけじゃなくて親達の合唱団は作らないんですか?」などの質問もしてみたいと思いました。

というのも、最近あるテレビ番組で合唱団員を募集しオーディションで選ばれた芸能人や一般の人たちが各パートに別れて一生懸命歌や振り付けの練習をし、発表講演で大成功を収め、指揮者や振付の先生と共に感動の涙を流すというプログラムを見たからです。

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それを見て私も感動して、一人一人の努力や団結力等のすばらしさを感じ、そのパワーを講演で最大に引き出し成功した時の遣り甲斐みたいなものは言葉では表現できないほどだろうと感じました。

ある意味その達成感は自己満足に過ぎないかもしれませんし、講演が終われば努力してきたこともそこで終わるかもしれませんが、そのことによって人々に与える喜びや感動というのは広がっていくもので、「プロではなくても頑張れば出来る」という姿は一般の人たちの心にも響く内容だと思います。

とにかく私が合唱団に入団したいというのは私の勝手な思いですが。^^;

良い機会を与えられた娘には合唱団の経験がこの先の生活に良い方向に影響していけば良いと思っています。

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posted by hisami at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国で出産・子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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